コンサルタント・講師紹介

One Terrace の人事ソリューション
コンサルタント・講師

石中達也
Tatsuya Ishinaka

One Terrace 代表取締役・事業戦略コンサルタント

商社営業、企業コンサルタントを経て株式会社One Terrace を創業。事業戦略、組織開発、海外進出、ITコンサルタント。組織の人と生産性、業務改善などの課題解決に従事。 講師として、様々なテーマで新人研修からリーダー、役員まで幅広い研修実績をもつ。学生企業家のメンターとしても活躍中。

阿久津大輔
Daisuke Akutsu

人事ソリューション部門長・研修開発責任者・人事組織コンサルタント

人材サービス企業で事業開発、社内研修を担当し、2014年独立。2017年より現職。One Terrace 取締役、人事・組織コンサルタント、研修プログラム開発責任者、研修講師など兼務。新人研修から管理者研修まで「グローバル」をテーマに講師を担当。グローバル経営戦略の現場浸透、グローバル人材育成、外国人材の定着・育成、企業のグローバルダイバーシティをテーマに研修事業を開発。

コナテ・ハミドゥ
Konate Hamidou

Konateメソッド主宰・組織DXコンサルタント・AIエンジニア

母国モーリタニアで数学教師経験を経て、2012年に北海道大学大学院に進学。偏微分方程式を研究テーマに数学修士号取得。画像認識に関するAI開発に携わり、2020年より初心者向けデータサイエンス、機械学習、深層学習を教えるAI教育講師、留学生向け 日本文化理解ワークショップ講師を兼務。 母国語のバンバラ語のほか、日本語、英語、フランス語を操るマルチリンガルとして活躍中。

大野禎司
Yoshikazu Ohno

スクールソリューション部門主任・ビジネス日本語研修講師

日本語学校で常勤講師として、初級から上級、ビジネス日本語クラスを10年以上にわたり担当。中国・香港・マレーシアでの教授経験もあり、日本語教育全般から留学生の進路指導が専門。 オンライン日本語教育の開発から指導を担当。

水越香里
Kaori Mizukoshi

異文化教育講師・エグゼクティブコーチ

大手システム開発企業にて10年にわたり日本をはじめシンガポール,米国でプロジェクトマネージメントを経験し、その後インターネット系サービスの開発運営に従事。家族の都合による再渡米をきっかけに、コロンビア大学Teachers Collegeで修士を取得。現在は同大学院の博士課程で、職場学習やアクション・ラーニングで著名なDr. Victoria Marsickに師事し、異文化環境での成人学習をテーマに研究を行う。Teachers College Coaching Club創設メンバー。

菊岡正芳
Masayoshi Kikuoka

合同会社Kiku塾代表、一般社団法人日本リーダーコーチ協会代表理事、価値開発コンサルタント、プロコーチ、トレーナー

大手製薬会社(内資・外資)にて人材開発部門長を歴任。 M&A、新規事業開発、グローバルプロジェクトに多数参画。 2014年より人材開発・事業開発のコンサルティング・コーチングの Kiku塾を主宰。 アナザーヒストリー・プロコーチ、ボブパイプグループプロフェッショナル・ トレーナー、EQGA公認プロファイラー

磯田成美
Narumi Isoda

人財開発・組織開発コンサルタント、研修講師、ファシリテーター、コーチ

外資系企業の人事部門で、採用、人材開発、組織開発、労務管理、制度改革まで包括的な戦略立案と実施に従事し、2017年独立。異文化理解を深めグローバルに活躍する人材育成、企業風土改革、従業員エンゲージメント向上、ダイバーシティ&インクルージョンをテーマに研修講師、コンサルタントとして活躍中。
Lumina Spark®認定プラクティショナー、NLP®マスタープラクティショナー、DiSC®認定トレーナー、Points of You®認定Explorer、Hofstede異文化エキスパート

植田智己
Tomoki Ueda

株式会社ひとラボ 代表取締役

マレーシア・タイに駐在後、企業内の人材育成に従事。教育制度設計、社内研修講師として実績をあげた後、 組織・人材開発コンサルタントとして様々な企業・団体から政府系案件までを手掛ける。 現職にて、組織・人財開発コンサルティングを行う。幹部、管理職、リーダー層を中心に、好評を博す。

黒田友子
Tomoko Kuroda

一般社団法人やさしいコミュニケーション協会 代表理事、やさしい日本語アドバイザー・日本語教師

大阪外国語大学日本語専攻(ビルマ語専攻語)を卒業。 「ことばとデザインでコミュニケーションをスムーズにする」ことを目標に活動するやさしい日本語アドバイザー、日本語教師。 自治体や民間企業などでやさしい日本語の講師を務め、これまでの受講者は700人に昇る。『情報が正しく伝えられることで守られる安全があり、必要な情報が得られることで生まれる安心がある。そして、それを実現するのはコミュニケーションである。』という考えから、やさしい日本語を医療の世界で発信することを始め、2019年に国立国際医療センターと医療者向けの「やさしい日本語(医療)サポーター/インストラクター/トレーナー養成講座」を共同開発。講座は東京、大阪、兵庫など各地で開催され、受講した医療者からは「やさしい日本語を問診票に使うことでこれまでよりも多くの情報を得られるようになった。」「高齢者とのコミュニケーションに有効である。」といった、医療現場でのやさしい日本語の実用性を実感する声が挙がっている。